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ツイッターばっかり呟いちゃってブログの更新滞るなあ…というのが最近の悩みだったわけですが。
もうそれだったらツイッターのまとめをブログ記事にしちゃえばええんやないかと思いました。
ていうことで、いつまで続くかわかりませんが、一週間の呟きまとめをのっけてみます。


11月4日は文学フリマに『百合人-ユリスト-』を委託出店させてもらってたんで、その宣伝呟きが続いてます。


そうだ。こんなこと言ってたんだった。忘れないようにしなきゃ。
次号百合人は3月に発行する予定で動いてます。



今週はお金の心配と仕事の心配で絶望ぎみです。
しかしやっぱ、20代前半~半ばくらいまでの世代が元気に引っ張ってくれないと、アラサーだけで希望持って活動していこうというのはきびしいですわ。
でもそういう自分より若い世代に働きかけたり導くのは私たち世代の役割なのよね。
なんて思ったりなんかして。


これもそろそろ書き始めないとね。
スーパーマンか、スパイダーマンみたいなイメージだよ。




なんか、ロボットみたいだなあ、と思うよね。日本のお店は特に。セリフみたいにお客さんとしゃべるのが普通じゃないですか。
あれ、もうなんかいやなんですよねー。
前後のツイートの方が反応もらったんですけど、私としては真ん中のやつに切実にまじで反応が欲しいですよ。
ただし「私にもできる仕事」に限る。(こんなこと言ってるから働けないんでは)



なんか、周りの割とあけすけなタイプのヘテロ女友達の話とか聞いてると、男性のはだけた胸元とか見て「いいじゃねえかへっへっ」ぐらいの気持ちを抱く女性はけっこういるみたいなんですよね。
性的な欲望で人を見ることは、しっかり了解を取れている時以外はほとんどの場合相手にとっては嫌なことで、消費されるような感覚のことだと思います。
けれど人間は欲望を持つ。だからこそ相手に嫌な思いをさせないように、欲望を表に出さない努力が必要になる。
そうして、芸術の中に表現されるエロスがあるんだと思います。
広い意味の、創作物全てをおおざっぱに含む意味での「芸術」として…芸術の中で行われる対象の性的な消費は、批判されるべきでないと思う。ただ、あまりにそれが、対女性が多く、対男性が少ないという非対称性はかなり気になる。芸術表現すらもそうなってしまうくらい、あまりにも自然に現在の社会が女性を消費することを推奨しているんだなあ、と思います。
甲秀樹さんはゲイとして、男性を性的な目線で描く。様々な視点があるけれど、この点においてはマイノリティとされるゲイの方がマジョリティとされているヘテロの女性よりも抑圧を感じていないってことなのかなあ、とか、考えてしまいますよね。


見るべし。

あれ、なんか気づいたらけっこう長くなるなこれ。
ちょっととりあえず切って続きは明日更新しまーす。
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